主要農作物の優良な品種を確保するための公的新品種育成の促進等に関する法律案
提出者: 舟山 康江君外四名 / 提出回次: 第221回 / 付託: 農林水産委員会
この法案を提出した理由
食料自給率の向上に資する観点から、主要農作物の優良な品種を確保する必要性が高まっていることを踏まえ、その育成の主たる担い手となっている公的試験研究機関における主要農作物の新品種の育成が継続的かつ安定的に行われることが重要であることに鑑み、主要農作物の優良な品種の確保を図り、もって農業の持続的な発展及び国民に対する食料の安定供給の確保に資するため、公的新品種育成の促進等に関し、基本方針の策定その他の必要な事項を定める必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
提出者が議案本文に記した「理由」の全文です(要約ではありません)。 衆議院の議案本文より。
審議の進捗
提出
参議院委員会
参議院本会議
衆議院委員会
衆議院本会議
成立・公布
委員会での質疑
3会議・延べ 445 発言
この法案の件名が議題に挙がった委員会の会議録(本会議・議院運営委員会は除く)。件名の完全一致で抽出しています。リンクは国会会議録検索システム。
審議タイムライン
2026年7月7日 ・ 参議院
委員会付託 農林水産委員会
(日付なし) ・ 参議院
委員会議決 農林水産委員会 → 未了
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