受託中小企業振興法の一部を改正する法律案
提出者: 鈴木 義弘君外三名 (国民民主党・無所属クラブ) / 提出回次: 第221回 / 付託: 経済産業
この法案を提出した理由
受託中小企業の一層の振興を図るため、振興基準への中小受託事業者の人材の育成に関する事項の追加、振興事業計画で定める振興事業の例示への委託事業者による関係中小受託事業者における適正な対価の決定状況の把握の追加及び国の責務等への中小受託事業者による補助金等の交付の申請に当たっての支援等中小受託事業者に対する支援を連携して行うことの追加について定める必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
提出者が議案本文に記した「理由」の全文です(要約ではありません)。 衆議院の議案本文より。
審議の進捗
提出
衆議院委員会
衆議院本会議
参議院委員会
参議院本会議
成立・公布
両院の議決
衆議院 先議 閉会中審査
衆参それぞれの本会議での議決。参議院は個別の押しボタン採決も見られます(下記)。衆議院は多くが起立採決のため、個人別の賛否記録はありません。
委員会での質疑
1会議・延べ 6 発言
この法案の件名が議題に挙がった委員会の会議録(本会議・議院運営委員会は除く)。件名の完全一致で抽出しています。リンクは国会会議録検索システム。
審議タイムライン
2026年7月23日 ・ 衆議院
委員会付託 経済産業
(日付なし) ・ 衆議院
本会議議決 → 閉会中審査
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