政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案
提出者: 長谷川 淳二君外十名 (自由民主党・無所属の会; 日本維新の会) / 提出回次: 第221回 / 付託: 政治改革に関する特別
この法案を提出した理由
最近における政治資金をめぐる状況に鑑み、国民の信頼を確保する観点から行われる政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方の検討及びその結論に基づく法制上の措置等について定める必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
提出者が議案本文に記した「理由」の全文です(要約ではありません)。 衆議院の議案本文より。
審議の進捗
提出
衆議院委員会
衆議院本会議
参議院委員会
参議院本会議
成立・公布
両院の議決
衆議院 先議 閉会中審査
衆参それぞれの本会議での議決。参議院は個別の押しボタン採決も見られます(下記)。衆議院は多くが起立採決のため、個人別の賛否記録はありません。
委員会での質疑
6会議・延べ 445 発言
衆議院 政治改革に関する特別委員会 2026年6月15日 111発言 衆議院 政治改革に関する特別委員会 2026年6月16日 18発言 衆議院 政治改革に関する特別委員会 2026年6月18日 207発言 衆議院 政治改革に関する特別委員会 2026年6月22日 74発言 衆議院 政治改革に関する特別委員会 2026年6月23日 28発言 衆議院 政治改革に関する特別委員会 2026年7月24日 7発言
この法案の件名が議題に挙がった委員会の会議録(本会議・議院運営委員会は除く)。件名の完全一致で抽出しています。リンクは国会会議録検索システム。
審議タイムライン
2026年6月12日 ・ 衆議院
委員会付託 政治改革に関する特別
(日付なし) ・ 衆議院
本会議議決 → 閉会中審査
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